13万人が活用したタイプ別コミュニケーション術で会社はもっと強くなる

今朝は、組織活動をする上で、大変興味深い勉強が出来ました。本講演では、コミュニケーションとは、相手の心に届き、実際の行動を促すものと定義するところから始まりました。

会社のみならず、家庭においても、2人以上で活動をする上では、コミュニケーションが大事なことは、みんなが理解しているところだと思います。しかし、このコミュニケーションをとるということが、難しいということも、多分、みんなが理解しているところだと思います。

株式会社SORA 代表取締役 角本 紗織理

何故、難しいのか。

個々が考える「○○は、こうであるべき」という認識が違うことが、コミュニケーションを難しくしていると角本講師は、言われました。「○○は、こうであるべき」の認識が近しい人とは、コミュニケーションがとり易く、理解不能な状態では、コミュニケーションはとり難いそうです。

ここで、ちょっと変わったトランプが出てきました。トランプには、「性格」に関するワードが書いてありますが、52枚のカードより自分の性格を示すと思われる10枚のカードを選びます。選ばれたカードで、性格を自己診断します。なかなか興味深いです。

13万人が活用したタイプ別コミュニケーション術で会社はもっと強くなる

トランプ買っちゃいました。

仲間の性格も「見える化」し、各々の性格毎に相手の行動を促すアプローチの仕方を変えていきます。会社でやってみようと思いました。

13万人が活用したタイプ別コミュニケーション術で会社はもっと強くなる

SP(サブパーソナリティ)トランプの詳しい内容・ご購入はこちらから

会長あいさつ 平塚市倫理法人会 会長 篠ヶ瀬隆

平塚市倫理法人会 会長あいさつ

会員スピーチ 神奈川県倫理法人会 会長 川内美喜男

神奈川県倫理法人会 川内会長

今日の井筒屋さん 岩根つつじ

井筒屋 岩根つつじ

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