講話 – 倫理研究所

やれば出来る - 人生成功のヒント

(一社)倫理研究所 法人局 法人スーパーバイザー 戸田 栄造

第601回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ:『やれば出来る - 人生成功のヒント』 講師:(一社)倫理研究所 法人局 法人スーパーバイザー 戸田 栄造 氏  新型コロナウイルスの影響で正式開催が中止されていた経営者モーニングセミナーですが、7月から正式に再開出来る事となりました。 再開初日、第601回 平塚市倫理法人会経営者モーニングセミナーは、会場とオンライン(zoom)での…

大転換~今求められる心の経営~

平塚市倫理法人会

第597回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ:『大転換~今求められる心の経営~』 講師:長嶋 徹氏 (一社)倫理研究所 法人局顧問、アシスト・クルー(株) 相談役 今回はいつも平塚市倫理法人会を支えてくださっている、長嶋法人局顧問の貴重な講話を拝聴でき、素晴らしい時間となりました。 激しく時代が移り変わっていく現在。 令和となり、また時代の流れが大きく変わろうとしています。 では…

まことの働き

倫理法人会

第595回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ:『まことの働き』 講師:高澤 直貴 氏 (一社)倫理研究所 法人局 教育業務部 研究員              講師の高澤 直貴 氏は、身長186cmで大柄。自衛官のご経験もあるとの事で、写真を見た時の第一印象は強面の方だなぁ~と感じていました。でも、本人曰く「笑顔が苦手」との事でしたが、実際の高澤 氏は、時折見せる笑顔が素敵で実直…

『明朗・愛和・喜働の実践中!』~出会い・ふれあい・磨きあい~

第586回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ:『明朗・愛和・喜働の実践中!』~出会い・ふれあい・磨きあい~ 講師:田中 保生 氏 (一社)倫理研究所 法人局 法人スーパーバイザー             本日のご講話では、7ページに及ぶレジュメの中から、様々な話題を散り嵌めつつ、主に「縁」と「言霊」についてお話いただきました。 『縁尋機妙 多逢聖因』-「良い縁が更に良い縁を尋ねて…

二代目の心得と倫理実践

第582回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ:『二代目の心得と倫理実践』 講師:浅野 洋一 氏 (一社)倫理研究所 法人局 法人スーパーバイザー 株式会社「大東」の2代目としてもご活躍中の浅野氏。本日の講話では、自らの経験をもとに、二代目としての心得と倫理実践について話していただきました。大学生の時は、落語研究会に没頭していたというだけあり、随所に笑いを交えながらの、非常に楽しく…

栞に学ぶ

第577回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー 講話:坂元 一成 倫理研究所 法人局 普及事業部 首都圏方面 副方面長

心のベクトル

第572回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ 心のベクトル 講師 塚本 玄樹 氏 倫理研究所 法人局普及事業部 首都圏方面 担当研究員 最近、倫理研究所の研究員の方も若手の方々が増えてきているように思う。今回の 塚本 玄樹 氏 も 若手のの研究員の方の一人である テーマは 心のベクトル 講話の内容は今回はあまり書けないことになっているので 講話のタイトルに関連した部分だけを少し触…

心身相関の倫理

第564回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ 心身相関 倫理研究所 法人局 普及事業部 首都圏方面 副方面長 丸本敏文 氏 倫理法人会のモーニングセミナーで毎回輪読をする 17ヶ条からなる『万人幸福の栞』その 序 の部分の冒頭にこの言葉がある。 苦しみを喜んで迎え、病気になれば『おめでとう』という時代が来た。 丸本敏文 副方面長 のお話は、終始一貫 この事に関わる話であった。 栞…

倫理を正しく学ぶ

第555回 平塚市倫理法人会 経営者モーニングセミナー テーマ : 倫理を正しく学ぶ 講師 : 蓮実利勝 倫理研究所 法人局顧問 平塚市倫理法人会は、今回、記念すべき555回を迎える。初代芦川会長〜2代目田中会長〜3代〜4代と引き継ぎ、現在の宮崎会長まで、一回も休むことなく継続してきたことが現在につながっている。今回は、普段あまり参加されていない会員の方々や他会からも多くの方々に参加していただき7…

倫理が伝える繁栄のヒント

平塚市倫理法人会 第550回 経営者モーニングセミナー テーマ『倫理が伝える繁栄のヒント』 講師 井上茂勝 倫理研究所 名誉研究員 今回の講師の方は、ブログ等に内容を書かないでほしいというお話でした。その理由は 話す内容の中に自分の話ではなく ある方の実践と体験を話すので、という理由と 文章などにした場合 受け手の主観が入り内容が違って伝っても困るということである。 私が感じた一番大きな理由は、実…

1 2 5